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WEB高速有鉛デラックス!

2017年8月25日更新

 書店で雑誌を買うなんて、もう古い!? 情報収集はインターネットで十分な時代。よさみが深い情報は、SNSに大量に流れてきますから。

 そこでSNSに対抗するために、高速有鉛デラックスweb版の配信をスタートしました。フェイスブックやツイッターでは満足できないという真の良さみを追求する貴方へ、より深い世界をお楽しみください。

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トヨタ・コンフォートのペーパークラフトが登場。 白いボディなので、塗っても楽しいです。2冊、3冊と買って、どんどん組立てちゃってください。 いろんな色を塗って楽しむのもいいけど、年式違いを再現するのも楽しいはず。 コンフォートの年式違いは、 こちら で詳しく解説しています。 えっ、クラコンのペーパクラフトが欲しいですって?

VW乗りが自らの感性でフィニッシュしたCal-Lookテイスト溢れるワンダーシビック。 ただCal-Lookなホイールを履いただけではないのです。 絶妙な車高とフェンダーの内側に入るオフセット具合は、高等なカスタマイズによって実現したもの。 個性を求めて他人と違うことをしたつもりが、なぜか没個性になる今の世の中で、キラリと光る誰にも似ていない1台。 カッコ良さを学びたい人は こちら

クラコン、タダコンと続き、3部作の最後を飾るクラウンセダンの年代判別法を紹介します。 播磨観光タクシーによる解説と貴重な記録写真で、あの幻のグレードも登場するかもしれません。 そんな短期間だけしか存在しない、しかもテクノクラフト扱いだった幻のグレードは、 こちら で見ることができます。

クラコン兄弟ばかり注目している間に、フェンダーミラーのY31セドリックが急速に姿を消しつつある…… というわけで、ナベシンによる「今なお現役Y31後期型」の年代判別法。まだ駅前で普通に見かける今こそ、現役時代を記録するチャンスです。 高速有鉛はクラコン系ばっかりと不満の方は ナベシン秘宝館 へ。

幼少の頃から憧れていたハチマキことS4グロリアを手に入れ、その後17年間を共に過ごしてきたオーナーとクルマの物語。 絶対に乗ると念じていれば、夢は叶うと信じ続け、ようやく巡り会ったのは、なんと最高峰である2.5リッターエンジン搭載のグランドグロリアだった。 オーナー自他共に認める人生「上がりのクルマ」との旧車生活をお楽しみください。 そして貴重なディテールは こちら

2台の150プレジデントが競演。年式もグレードも色も同じ、ともに直6の3リッターエンジンを搭載。 しかも両車ともに赤の革内装という貴重な個体。なぜなら、もとは部品取りにする予定の個体を路上復帰させたから。 同じクルマながら、それぞれオーナーの色に染められた2台をお楽しみください。2台を見比べる

観光バスなのに2ドア? そんなミステリアスさが魅力の観光格下げ路線車を、やんたけ氏が解説。 観光車はハイデッカーに、路線車はノンステップが主流になった今では考えれない、懐かしい仕様をお届けします。 中扉や後ろ扉が増設された観光バスの姿は、こちら

糸目姐さんが大阪市交通局に突撃取材。だって「珍しい〜」ってだけで「良さみが深い」の一言で終わらせるわけにはいきませんから。 突如、地下鉄の車庫に現れたボンネットトラックの正体に迫ります。「アソコは、どうなってるのかな〜」なんてエロい妄想をしたアナタ、この先は有料になります。 入口は こちら。禁断の運転台画像もあります。

X81大特集。センチュリー、初代アベンシス5ドア、240SX、消防指揮車のY31、タダコンの見分け方と内容ギッシリでお買い得な Vol.58 です。

クラコンの年式別見分け方や自美研ミーティングを収録した問題作。 ながいながい話は こちら

GX71ぺーパークラフトやUSDMなどムフフな情報は こちら

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